(出典 www.nikkei.com)


今日の株記事では「【日経平均株価】前場は3日続伸 企業の堅調な業績により底値が堅い!!」についてまとめた記事を皆様にお届けしてまいります!!

1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/14(月) 12:26:57.84 ID:CAP_USER.net

立て子の戯言:実験的にロイター提供の前場値動きを定点観測する試みを行っています。
後場の動きに注目されている方々、及び市況板をヲチして楽しんでいる方々の手助けになれば幸いです。
もちろん中の人も大いに活用して下さいね。お漏らしは程々に。
株式前場値動きとスレタイにつけていますので、スレタイ検索でも活用していただければ幸いです。適宜、>>2辺りにその日の詳細も置いておきます。
株式前場値動き | スレタイ検索 dig @ 5ちゃんねる op[0:50:1:1:8:all:0] https://dig.5ch.net/?keywords=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%89%8D%E5%A0%B4%E5%80%A4%E5%8B%95%E3%81%8D&AndOr=0&maxResult=50&atLeast=1&Sort=1&Link=8&Bbs=all&924=0
寄りつきは下がったけれどその後持ち直して22800円を越える値が付いています。いくつか値がさ株は下げていますがその他銘柄で買いが進む状況。

[東京 14日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比54円89銭高の2万2813円37銭となり、3日続伸となった。取引時間中として2月5日以来約3カ月ぶりの高値をつけた。外部環境に変化が乏しい中、前週末に大幅高となった反動で朝方には利益確定売りが先行したが、その後は堅調な企業業績を背景に下げ渋り、プラス圏に浮上した。

TOPIXは0.32%高だった。東証1部の午前中の売買代金は1兆2226億円。セクター別では不動産が上昇率トップ。倉庫・運輸関連、化学工業、非鉄金属も上げが目立った。一方、パルプ・紙、鉱業、金属製品、精密機器などが下落率上位に入った。

米中の通商交渉や米朝首脳会談といった国際政治日程が今後1カ月程度の期間に控えており、取引を手掛けくい局面に入るとみられているが、「企業業績は堅調で、予想PER(株価収益率)が不当に高いわけでもない。イベントを無難に通過すれば上昇余地はある」(みずほ証券・投資情報部部長の倉持靖彦氏)との見方も聞かれた。

東証1部の騰落数は、値上がり1042銘柄に対し、値下がりが967銘柄、変わらずが71銘柄だった。

2018年5月14日 / 12:09
ロイター
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-mid-14-idJPKCN1IF078


(出典 setsuyaku.ceo)





8 名刺は切らしておりまして :2018/05/14(月) 16:32:55.41 ID:wb6upfEx.net

>>1
アベノミクスの成果だな


(出典 gif.anime2.net)


2 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/14(月) 12:27:08.52 ID:CAP_USER.net

本日の詳細

<11:17> 日経平均は底堅い、中国ZTEへの米制裁緩和は市場心理にプラス
の声

日経平均は2万2700円台後半で底堅い動きとなっている。トランプ米大統領が1
3日、米政府の制裁措置によって主力事業が停止に追い込まれている中国通信機器大手の
中興通訊(ZTE) について、早期の事業再開を支援するとして制
裁緩和を示唆したこと受けて、市場では「貿易戦争の過熱化が懸念されていた。市場心理
面から悪い話ではない」(国内証券)との声が出ていた。


<10:16> 日経平均は横ばい圏、個別物色が継続

日経平均は2万2700円台半ばで、前営業日終値付近での値動きとなっている。目
先の手がかりに乏しい中、企業の決算発表が続いている。市場では「全体的な方向感は出
ていない。業績の良い個別銘柄を物色する動きが継続している」(国内証券)との声が出
ていた。


<09:10> 寄り付きの日経平均は反落、利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比53円18銭安の2万270
5円30銭となり、反落し始まった。外部環境に変化が乏しい中、前週末に大幅高となっ
た反動で利益確定売りが先行した。トランプ米大統領が米国への輸入車に20%の関税を
課すことを提案したとの米系メディア報道が伝わり、自動車株が軟調。金属製品、精密も
さえない。半面、不動産、非鉄、海運などはしっかり。


<08:27> 寄り前の板状況、主力輸出株はまちまち

市場関係者によると、寄り前の板状況は、主力輸出株でトヨタ自動車 、ホン
ダ 、パナソニック はやや売り優勢。キヤノン 、ソニー
はやや買い優勢とまちまち。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファ
ナック は売り買い拮抗している。
メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン
シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ がいずれも売り買い拮
抗している。


(出典 kjms.jp)



(出典 livedoor.blogimg.jp)


4 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/14(月) 13:31:38.27 ID:CAP_USER.net

続報

<13:16> 日経平均は強含み、1─3月GDP前に思惑くすぶる

日経平均は2万2800円台半ばで強含み。上げ幅を午前よりも拡大してきている。

市場では、2018年1─3月期実質国内総生産(GDP)1次速報が16日に発表
されるのを前に思惑がくすぶっている。ロイターがまとめた民間調査機関の予想では、予
測中央値は前期比横ばい、年率マイナス0.2%。9四半期ぶりのマイナス成長となる見
通しだが、天候不順などが背景にあるとみられ、成長停滞は一時的との見方が大勢だ。
ただ「成長のスローダウンへの思惑から、財政出動への期待が高まれば株価にプラス
」(別の国内証券)との声も出ている。
「投資家の関心は4─6月の動向に向いており、過去の数字は材料視されにくい」(
国内証券)との指摘もあるが、相場が上げ基調なら材料視される可能性もある。


(出典 www.world401.com)



(出典 diamond.jp)


6 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/14(月) 15:09:51.31 ID:CAP_USER.net

続報

<14:32> 日経平均は上げ幅拡大、武田薬による巨額買収で円高懸念和らぐ

日経平均は上げ幅拡大。2万2800円台後半まで強含んだ。業種別指数の輸送用機
器 はプラス圏で推移。米国の関税方針を巡る報道で朝方は軟調だったが、自動
車株についてはバリュエーション面での割安感が意識されているという。「武田薬品工業
がシャイアー の買収を完了させるまでは、円高方向に振れにくい。自動
車株のバリュエーションは、トランプ米政権の政策不透明感を織り込んだ水準とみること
も可能」(中堅証券)との声が出ていた。


(出典 prod-public-assets-minkabu.s3.amazonaws.com)


7 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/14(月) 15:12:13.02 ID:CAP_USER.net

22865円で大引け。
終了二分前から30円下げて終了。滑り込み利確勢でしょうか?


(出典 snaplace.jp)




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