(出典 startlist.jp)


日経平均株価がもみ合いが続きますが、もう少しで2万3千円台にいけそうですね。期待したいです!

1 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/15(火) 12:50:09.83 ID:CAP_USER.net

立て子の戯言:実験的にロイター提供の前場値動きを定点観測する試みを行っています。
後場の動きに注目されている方々、及び市況板をヲチして楽しんでいる方々の手助けになれば幸いです。
もちろん中の人も大いに活用して下さいね。お漏らしは程々に。
株式前場値動きとスレタイにつけていますので、スレタイ検索でも活用していただければ幸いです。適宜、>>2辺りにその日の詳細も置いておきます。
株式前場値動き | スレタイ検索 dig @ 5ちゃんねる op[0:50:1:1:8:all:0] https://dig.5ch.net/?keywords=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%89%8D%E5%A0%B4%E5%80%A4%E5%8B%95%E3%81%8D&AndOr=0&maxResult=50&atLeast=1&Sort=1&Link=8&Bbs=all&924=0
昨日の終値付近を指標にして活発にもみ合う展開になっています。ここ数日と同様に好決算銘柄を買う動きと利確売りのせめぎあい。ただ後場は若干下げて始まりましたので、これがどうつながっていくか注目です。

[東京 15日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比3円07銭安の2万2862円79銭となり、4日ぶりに小反落した。米ダウ.DJIが前日まで8日続伸し、為替も1ドル109円台後半と円安基調にある中、外部環境を好感した買いが先行。一時2万2900円台に突入したが、利益確定売りに押されて軟化した。

TOPIXは前日比0.18%高で午前の取引を終了した。東証1部の前場の売買代金は1兆3222億円だった。セクター別では銀行株の上昇が目立つ。増配と自社株買いを発表した三井住友フィナンシャルグループ(8316.T)が一時3%を超す上げとなり、ETF(上場投信)を除く東証1部銘柄の売買代金でここまでトップとなっている。

半面、前日に買われた不動産株は反動売りに押された。日経平均ボラティリティ―指数.JNIVは今年最低の水準まで低下。相対的に中小型株が堅調に推移し、TOPIX Mid400.TOPXMは0.25%高。JPX日経平均中小型株指数.JPXNKMSCは0.62%高となり、上昇率はTOPIXを上回った。

全体相場について市場では「今期の予想で良い数字を出した企業でさえ、株価のパフォーマンスが持たない。日経平均が2万3000円に接近するにつれ、売りものが出ている印象がある」(ちばぎん証券顧問・安藤富士男氏)との声が出ている。企業の決算発表が峠を超え、今後は個別物色が一巡するとみられる中、足元ではテクニカル面での過熱感も意識されており、日本株の上値を圧迫したようだ。

東証1部の騰落数は、値上がり1085銘柄に対し、値下がりが889銘柄、変わらずが108銘柄だった。

2018年5月15日 / 12:01
ロイター
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-mid-15-idJPKCN1IG08W h
(出典 xn--u9j460nu9a58aw75c.com)





2 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/15(火) 12:50:23.24 ID:CAP_USER.net

本日の詳細

<11:05> 日経平均はもみ合い、ボラティリティ―指数は今年最低

日経平均はもみ合い。再びプラス圏に浮上し、足元では2万2800円台後半で推移
している。日経平均ボラティリティ―指数 は一時14.20ポイントまで低下し
、年初来で最低の水準を付けた。「北朝鮮情勢への懸念が後退しており、リスクオン的な
ムードとなっている。円買いへの警戒も和らぎつつある」(国内投信)との声が出ていた


<09:51> 日経平均は下げ転換、決算銘柄の物色一巡し利益確定売り

日経平均は下げ転換。2万2800円台半ばで推移している。TOPIXは小幅高。
セクター別では銀行が上昇率トップとなっている。市場では「国内企業の決算発表が一巡
しつつある中、米金利上昇による株式市場への影響など懸念材料も意識されている。後場
に海外勢の資金が入れば強含む可能性もあるが、ひとまず利益確定売りをしたい局面」(
国内投信)との声が出ていた。


<09:10> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、米株高・円安で買い先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比23円61銭高の2万288
9円47銭となり、小幅続伸して始まった。米中貿易摩擦を巡る懸念が後退し、前日の米
国株が上昇。円相場は1ドル109円台後半まで弱含むなど良好な外部環境を背景に買い
が先行した。寄り後に一時2万2900円台を回復したが、連日の上昇で高値警戒感もあ
り、伸び悩んでいる。銀行、金属製品、繊維などが高い。半面、不動産、パルプ・紙は下
げている。


<08:35> 寄り前の板状況、主力輸出株はやや売り優勢

市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、
ソニー 、パナソニック などの主力輸出株がやや売り優勢となっている。
指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。
メガバンクでは、三井住友フィナンシャルグループ が買い優勢。三菱UFJ
フィナンシャル・グループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い
拮抗している。 h
(出典 media-cdn.mag2.com)



(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


3 名刺は切らしておりまして :2018/05/15(火) 12:59:50.81 ID:x5u9QXZM.net

欲ボケ ぱんざーい


4 名刺は切らしておりまして :2018/05/15(火) 13:14:44.62 ID:fEz4J9fE.net

ゴールデンクロスが出た
上がって行くのは変わらん
6月には2300台確実だな
(出典 mt4.click)


5 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/15(火) 13:59:31.88 ID:CAP_USER.net

続報

<13:13> 日経平均は安値圏、先物主導で下げ幅拡大

日経平均は安値圏。2万2800円台前半で推移している。先物主導で売られ下げ幅
を拡大した。市場では「ガイダンス・リスクはなくなったが、米長期金利の上昇が気掛か
り」(国内証券)との見方が出ており、積極的に上値を追う姿勢は限られているという。
(出典 a248.e.akamai.net)


6 名刺は切らしておりまして :2018/05/15(火) 14:48:33.43 ID:FYJ4baF4.net

前澤友作 「お客さまを神様だと思ったことは一度もないです」

(出典 business.nikkeibp.co.jp)


(出典 i.ytimg.com)

前澤友作 - wiki
高校に進学するも、ほとんど通わなくなる
その間、アルバイトをしていた
高校卒業後は半年間アメリカへ遊学
身長 162.1cm
Switch Style - wiki
メンバー YOU X SUCK - ドラム
(現在はZOZOTOWNを運営する株式会社スタートトゥデイの代表取締役)
「Suck」の使用はタブー| 英語学習サイト:Hapa 英会話
「Suck」といえば、「吸う」や「しゃぶる」などを意味し、性的な意味合いもあることから使用を避けられがち
 日常会話では、いかがわしい意味
>>1 >>2 >>3
【注目銘柄】(株)スタートトゥデイ[3092] 株価情報(ZOZOTOWN,WEAR) 【優良企業】
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/stockb/1517482750/
たやすくもうかる時代の終わりに備えよ-モルガンSが投資戦略示す
(ブルームバーグ)
: 投資先選びで勝ち組を見つけ出す難しさを目の当たりにしている投資家は今年、
下降シフトへのさらなる備えが必要だと、 モルガン・スタンレーは指摘した。
アンドルー・シーツ氏ら同社ストラテジストは13日、
「エンド・オブ・イージー(たやすさの終わり)」と名付けた年央見通しをまとめた。
それによると、ここ9年間に見られた市場への多重の追い風が弱まりつつあり、
政策引き締めは今や逆風が吹いていることを意味する。
今や世界の株式は今後1年間の上昇余地が限定的なため、
ウエートを従来の4%から2%に減らして「イコールウエート」とする一方で、
新興国の外貨建て債券や現金の比率を上げるべきだと分析している。


7 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/15(火) 15:06:21.81 ID:CAP_USER.net

続報

<14:03> 日経平均は小安い、アジア株や米株価指数先物の軟調な動きが重し

日経平均は2万2800円台半ばと、小安い水準でもみあっている。中国株などアジ
ア株や、米主要株価指数の先物が軟調に推移し、日本株の上値を抑えているとの見方が出
ている。市場では「手掛かり難で、あえて買う局面でもない」(国内証券)との見方が出
ていた。
(出典 a248.e.akamai.net)


8 へっぽこ立て子@エリオット ★ :2018/05/15(火) 15:09:03.83 ID:CAP_USER.net

22818円で大引け。前日値を若干下回る水準でもみ合う展開でした。
ですが今の状態で仮に続いていくとすれば、23000円回復も近そうです。
(出典 president.ismcdn.jp)




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